なにもかも失われたときにも、未来だけはまだ残っている。
今日は、ロンドン島火災[1841]の日である。
これまた、例のごとく最近食べたものだが、
大手町のビルの地下にある店で、ハンバーガーを食べた。
発行の日に、藩のために命をかけて、下井草駅に、行ってきたんだぞ。
さて本題だ、いつもの通りコラミオにコラムが公開されている。
破産 宣告についてのコラムだ。
破産 宣告といって、何を考えるかは、これは人により、違うだろう。
俺も今回初めて知ったこともある。なんというか、無知の知だな。
ちなみにこのコラムのトップはこちら↓
破産 宣告 とその後の流れ
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